幼児とフォニックス!--【英会話@ナビ】



●最近、フォニックスという言葉を聴きませんか?●

フォニックスを学ぶことで「英語が読める・英語が書ける」という技能が身に付くのです。フォネティクス(音声学)の初歩の部分を簡単に学べるように開発されたものがフォニックスです。


英会話の玉手箱 さんからの情報です。
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久しぶりの更新です。

実は、今、3才から英会話を教えに行ってるのですが、
彼らの吸収力は凄いですよ。

本当は、もっともっと教えたいんだけど、
提案もしてみたんだけど、
会社の方針が「楽しく続けられればいい」って。
他にも教室があって、「統一統一」って。

でも、自分のやり方を入れながらやってるんだけど、
継続は力なりだね!

いろんな質問をしても、ガンガン答えてくるし、
単語だって、ガンガン読んでいってるし。

外人の講師の先生がびっくりしてた。
こんな小さい子が文字に興味があるなんてって。

フォニックスさえ、しっかり教えれば、
だれだって、すぐ読めるようになるのにね。

ま、教え方、これでかなり違うでしょうね。

フォニックスの第一人者は、松香洋子先生でしょう。
私も、彼女の書籍で学びました。

私も、本が出せるくらいのノウハウはあるんだけど、
なんせ忙しくて・・・

とうので、松香フォニックス研究所から出てる本をいくつか紹介しましょう。



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【英会話@ナビ:管理人】

次回から、少しフォニックスのお話をしてみようと思っています。

楽しみに待っていてください。

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